[9] 渚女王様とのW。 2020/04/15 17:05:41 

いつお見掛けしても凛としていらっしゃる、黒髪ロングヘアが印象的な渚女王様と初Wの日のお話。

pervsの渚女王様といえば黒髪のサラサラロングヘア。つい手を伸ばして「触ってみたい」と思っているマゾも多いのでは?(実際にそんなことはしちゃダメよ?おまえたちは物欲しそうにずっと眺めることのみしていなさい)

この日も渚様の全てがお美しかった。

マゾが待つホテルへ颯爽とお歩きになるその姿がもうパーフェクト。高いヒールをコツコツと鳴らせてね。

ホテルに到着してからまずはカウンセリング。
渚様のカウンセリングはとても丁寧で、前回は脚フェチゆえに「脚で攻めてもらいたいです」としかいえなかったマゾも、今回は恥ずかしそうに「搾取してもらいたいです…」と伝えておりました。間髪入れずに「何を?」と聞き返されておりましたが♡

私はsadsグループに所属している女王様たちのコラムを読むのが好きなので、以前から渚様のコラムも拝見させて頂いておりました。
そこで気になっていたのが渚様が所持していらっしゃるお道具の多さ。本当に心からSMを楽しんでいらっしゃるお方なのだろうなぁと収納されている数々のアイテムを見て思いました。(どんなものをお持ちなのだろう?と気になったマゾはすぐに渚様のコラムをお読みになりなさい)

脚フェチのマゾ、質問に対する返答がとってもユーモアに溢れていてプレイ中もつい大笑いしてしまいました。
目隠しをされても、私たちの香りを嗅ぎ分けられたおまえはエラいぞ。
今回は時間の関係上2回しか搾取してあげられなかったけれど、おまえの限界ってどれくらいなのだろう?

数日経った今でもあの時の渚様のお姿が忘れられない。マゾたちも同じ気持ちなのかしらね?

渚女王様、ありがとうございました。

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