[4] 間接的な関係性……現役女子大生M女とインテリMと 2019/05/26 16:43:35 


大学の食堂で、スケジュール帳とPCを開き

高貴なる遊びの世界の住人である知人から頂いた


数十万円はくだらないと言うプーアル茶を入れたタンブラーに唇をつけ


変態現役女子大生M女を待つ、午後のひと時



ほんの数メートル離れた席に男子大学生が数人…集まって声を潜め何やら話をしている

数名と目があい

ジャンケンが始まり、勝った1人がRiNの元へやって来た


「すみません…何学部ですか?オレ○○学部の田中って言います」


思わず笑みが零れてしまった…だってM女と同じ学部だと言うから




「田中くんね。ここに座りなさい」


彼らのグループに見えるよう、RiNの横に座らせた



胸元があいたマキシ丈ワンピにピンヒール…彼には少し刺激が強かったようで、クーラーの効いた室内なのにも関わらず顔を赤くして汗が止まらない田中クン


頑張ってRiNの目を見て話しているようで、視線の先は胸元をチラチラ


他愛もない会話を数分




やっと講義を終えた
可愛い現役女子大生M女が戸惑った様子でこちらに向かってきた



花柄のレーストップスに黒の台形スカートで可愛らしいその姿に、田中クンのテンションは更に高まっていた


『お待たせして申し訳ありません』


恥ずかしそうに彼女が一言


「田中クン、そっちに彼女と一緒に座って。私一人でゆったり座りたいから」


田中クンをRiNの向かいに座らせ、一旦彼女をRiNの横に座らせた


『今日は可愛いので来ました。RiNさんにお会いできるので嬉しくて』


下着の紐に食い込ませ取れないようにしていた、玩具の空気入れの部分を、テーブルの下でそっと見せてきた


「そういえば、貴方たち二人とも同じ学部みたいね」


RiNは何食わぬ顔で田中クンに話を振り、その間にポンプを3回ほど膨らました


『ぁっ・・』


思わず声が漏れた彼女


「田中クンをキャンパス内で見かけたことある?」


彼女に話を振りながら、バルーンと小さなローターの入っている秘密の花園へ

ローターの電源を入れてみた




RiNがずっとしてみたかった遊び・・小さな夢の一つが叶った瞬間だった


数年前からRiNを知っていてくれて、復帰して駆けつけてくれた可愛いインテリM男


変態さもさながら頭の切れも回転も想像も・・更には嬉しい新しいタイプの気遣いも出来る



最近現役女子大生M女がリスペクトしている変態



インテリM女の話をしたら、お手製の自分と同じアナルバルーンの新品をプレゼントしてくれた


彼女の場合アナルはまだ開発途中で、入らないので局部という秘密の花園へ使用


使い方は色々で、プレイの幅も遊び方のレパートリーも増えて


例の電マでは物足りなくなった彼女は、一人遊びでもバルーンを使うようになった







本当に可愛らしい子





お手製なだけあって空気も漏れず、最高の快楽と羞恥、圧迫を与えられる最高の一品となった



彼女とRiNとの一対一であっても、彼女の一人遊びであっても間接的な関係性は想像力を豊かにし、興奮さを更に増してくれる


この日の彼女の興奮はいつ以上だった


それもそのはず


キャンパス内の食堂で・・しかも時間帯的に人も多く、目の前には同じ学部で初対面の男子学生田中クンがいる


バルーンの圧迫と、小さいながらもそれなりの威力があるミニローター



この後どうなったかは・・また次の機会に・・

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