[75] 射精管理 2018/07/25 12:40:06 

ツイッターを始めてからコラムを全然書いてなかったね。久しぶりに書きます。

今日は『射精管理』について。

射精管理というと、「貞操帯を着けて勃起も射精できないようにする」というイメージが強いと思う。

でも、私の場合はそうではありません。
(もちろん必要とあればそうするけど。)

私の射精管理は「リズム管理」。
「射精」を制限するのではなく、「射精のリズム」を制限するの。

具体的には、

「3日置きに必ず射精しなさい」

と命令する。

それには理由があって、(個人差はあるけど)精嚢に精液が溜まるのに大体3日かかり、4日目以降になるとタンパク質として吸収されてしまうから。そうなると性欲も減退してしまうし、勿体ない。

3日置き射精を繰り返していると、身体が常に精液を生成し続ける状態になり、性欲も衰えない。
その有り余った性欲を利用して、私の思いのままにに調教をする。

もちろん、リズム外での射精は厳禁。
ズルが発覚した場合は厳しく処罰する。

あと、このやり方だと私と会えない日には1人でヌいてもらうことになるんだけど、その際には必ず「私の名前」を呼びながらイクよう命令している。
自分が管理されている身だと、しっかり自覚するようにね。

そうして性欲が最大限にまで膨らんだところで…
初めて貞操帯を着けて「禁欲」させる。
きっと凄くムラムラして苦しいでしょうねぇ。
さて、そのムラムラを利用して、どんなことに耐えてもらおうかな。

先ずは、それを着けたまま「普通の生活」してみよっか。

これが私の「射精管理」。

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