[8] フェチとマゾ 2019/04/01 17:19:47 



自称「脚フェチ」で「痛いのは苦手」なんて言っていた彼。



最初はただひたすら私の足をマッサージしながら恍惚の表情を浮かべていた変態だったけど、突然「ビンタして欲しいです」と懇願し始めて、最終的には顔騎で呼吸管理されながら射精してた。ばっちりマゾじゃねーか。



マッサージ中の私はと言えば、ただ煙草吸いながらお茶を飲む優雅な午後のティータイムでした。



最後に「印象に残る女王様」って言ってくれたね。



それが悪い意味かいい意味かなんて私には分からないし、どちらでもいい。



良くも悪くも誰かの心に爪痕を残すのは私にとっての快感かもしれないな。



そして近いうちにまた会いに来た足フェチさん。



今度はフットマッサージ用のジェルを持ち込むという従順ぶりで、なかなかの高評価。



次は何して遊ぼうかな?もっともっと世界が広げられる気がするんだよね。楽しみにしてるよ。



あとお土産もありがとね、美味しく頂いております。



写真は二度目の時の。
靴底を舐めさせられて喜ぶドマゾに進化したね。




美弥
Twitter:@MIYA17455168

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